展示の準備

  • 2016.06.24 Friday
  • 01:16

音楽イベントのために2週間ライブハウス状態だったギャラリースペースを明日から始まる展示の為に解体しました。

 

レコードジャケットやポスターで飾り立てた壁面、音響調整のPAブース、

  

ロックスターコーナー、お気に入りのブルースコーナーも・・・

  

 

 

まっさらになりました。

 

 

 

今週末3日間は絵画作品と雑貨達が飾り立ててくれます。

 

◎「初夏の押上週末雑貨市」 6/24〜26 開場時間12:00〜20:00 入場無料

約半年前から毎月末に続けて来た、絵画と小物の展示ですが、夏を前に一旦ピリオドを打つことにしました。
秋には何らかの形で再開する予定ではありますが、この機会にお越し戴けましたら幸いに思います。
参加作家(敬称略、順不同):渓川弘行・渓川ゆう子・さち*ぼっくる・中西こず江・まつくらくみこ・牛山歩・斉藤祐美・小山昭博・吉田静佳・三原等・Egawo
お待ちしております。 

 

軽音楽祭、終わりました。

  • 2016.06.14 Tuesday
  • 02:39
11日の「押上初夏の軽音楽祭」は無事終えることができました。

意味も無く作った顔出し看板が皆さんを迎え、始まりはじまり。


まずは我らがマッコリーズ。相変わらずゆるゆるのグダグダ。
 

先輩の中道さん。順番が早くてすみません。ご本人は謙遜しながらも流石の出来映え。
 

ヒーラーのCHIHIROちゃん。伴奏はマッコリーズ。ふわふわした普段のキャラとはうらはらに、(失礼)落ち着いたいい声でした。
 
前回も参加のまきたかよしさん、いつものお仲間を従え、完成度もばっちり。感動的なステージです。


占い師のみお杏珠さん。フルートの美しい調べでバッハやドュビッシーを独奏。ウチがこんな高尚な空気になったのは初めてです。


一応プログラムのトリはこれまた最近おなじみの、「日本橋経済新聞」編集長、仁藤さん。MCでウケを連発しつつ弾き語り。


このあとも入れ替わり立ち代りでアフターセッション&宴会が続きましたとさ。めでたしめでたし。



 

4月5月の思い出6月の予定

  • 2016.06.01 Wednesday
  • 02:52

4月23日の音楽イベント、4月28日〜5月1日、5月27日〜29日の展示もあっという間に過ぎて行きました。 音楽イベント、アートギャラリーライブ。出演者の方々。


順に夜風レコードさん、H!ROKIさん、すずきゆきこさん、まきたかよしさん、そして我がマッコリーズ。

まきさんと共に主催されたすずきさん。

そして、週末雑貨市も2回あっという間に終わり。

    
6月の予定は、 6月11日、音楽イベント工房企画「押上初夏の軽音楽祭」
バラエティ豊かな顔ぶれの出演者での演奏。終了後は宴会です。


雑貨市は、6月でひとたびピリオドを打ちます。夏は会場の整備を進めながら今後の方針を決めていきます。
ひとまずは最後ですので、この機会に是非お越しください。

工房ギャラリー 3月、4月の予定

  • 2016.03.08 Tuesday
  • 16:55

昨年秋から度々開いてきた週末雑貨市も随分馴染んできました。これまでご来場下さった多くの方々に感謝いたします。
3月は、25日金曜日から27日日曜日までの3日間、4月は28日木曜から5月1日日曜日までの4日間開く予定です。

また、4月24日は知人のミュージシャン主催のアコースティックライブパーティーが午後に開かれます。詳細は追ってお知らせしますが、現時点での。情報を記します。
 
『押上アートギャラリーLIVE』
日時:4月24日(日)14:30開場/15:00開演
出演:まきたかよし、すずきゆきこ、マッコリーズ 他
料金:1,000円(ソフトドリンク、お茶菓子付)
◎アルコール類、その他ご飲食持込み自由です。
◎ライブ終了は同会場にて宴会を開催致しますのでご自由にご参加くださいませ。

他、色々なイベントが開かれる予定です。宜しければ是非遊びにおいで下さい!

  



初の複製立体オブジェ作品「こかげのふたり」ウェブストアで好評発売中!在庫あと少しです。
https://mihara.stores.jp/



今後もお待ちしております。

南方に行ってまいりました

  • 2016.03.08 Tuesday
  • 09:34
スモーキーマウンテン。分別もなくただ積み上げられたゴミの山から自然発火の小さな炎があちこちに立ち、煙が上がっている様からつけられたゴミ集積場の名前です。
かつてマニラ郊外に広大なものがあり、閉鎖されはしたそうですが、その後別の場所に同じような場所が出来てしまい、フィリピン全土にも点在しているといわれています。
スービックに存在するここもそんな場所のひとつで、一般の人間が普通に入れる場所ではないのですが、現地にとっては高価なカメラを提げた我々一行が安全に見てこれたというのは冨田さんの現地への貢献がいかに大きいか物語っています。

ここでも子供達は劣悪な環境をものともせず、明るく元気でいるように見えました。
将来を嘆いていても仕方ないのかもしれませんが・・・
 



美しい夕日と奇妙な対比を見せています。


今回のフィリピン行きでも様々な人、場所に出会い、価値観、幸福観について改めて考えさせられました。

 


それでも子供の笑顔は何処でも救われます。



次に来たときにもまた会おうね。(大人になってるかも知れんが)
 

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